さっきgyahun.jp見てたらGoogoldonというSNSを見つけましたが、DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAINエラーに何度も遭遇します。
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http://nas6.net/secret/Mathematician.htm
はじめましてリンクは私が二十数年前に作ったプログラムの紹介の
ページなのですが巨大数の表現において人間の筆算をPC上に再現
してしまえば数値メモリモデルも特殊なバインドをしなくても
文字列で表現してしまえば大丈夫ですし四則演算は真面目に一桁ずつ
筆算をプログラムして計算し四則演算が出来るのならばあとは
マクローリン展開なりなんなりで三角関数やその他も計算できます
↑はリンクで紹介したプログラムで100桁の掛け算を行った拡大図です
もしも興味がある人がいたらぜひリンクをご覧になってください
よろしくお願いしますご縁がありましたらまたよろしくです
今年もよろしくお願いします。
polyfill.ioにマルウェアが混入されたとニュースになっていますが、巨大数研究Wikiでもpolyfill.ioを読み込んでいるようです。
https://qiita.com/hiroiku/items/6d229b6f2e59f1ce943e
他のWikiでは読み込まれていないので、おそらくこのWiki独自のカスタマイズのいずれかが原因だと思います。
すでにpolyfill.ioドメインがレジストラーによってtakedownされたので現在危険はないようですが、一応お知らせしておきます。
「数の一覧」や各種カテゴリで分類している通り、巨大数をクラスで分けていますが、クラス0の「0から6まで」やクラス1の「6から10⁶まで」をどのように解釈したらよいのでしょうか?
少なくとも私的には、日本語的にそのまま読むと6はクラス0かつクラス1のように思えますが、境界部が跨いでいるというのは (少なくとも概数ではなく、値がはっきりしている数字に対しては) 違和感があります。
一方で出典を確認すると、クラス2について
Typically this depends on how the digits are recorded and what you need to do with them. Since I used 6 as the upper limit of class 0, and 10⁶ = 1000000 for the upper limit of class 1, I'll just continue the pattern and say that the class-2 numbers go from 10⁶ to about 10¹⁰⁰⁰⁰⁰⁰.
という記述があります。
"upper limit" という表現と "about 10¹⁰⁰⁰⁰⁰⁰" という表現が混在していること、元々人が認識できる数を下地としているために、元々きちんとした教会の存在しない曖昧な部分もあるのかもしれませんが、upper limitの表現を元にすると
クラス0: 0 < n ≦ 6
クラス1: 6 < n ≦ 10⁶
クラス2: 10⁶ < n ≦ 10¹⁰⁰⁰⁰⁰⁰
という解釈で分類分けをしてもよいのでしょうか?
それとも、日本語の言葉通りに解釈し、境界部の数字は2つのクラスに属する、ということなのでしょうか?
ちょうど先ほど投稿した「メガ素数」のクラス分けの部分を書いていて、ふと思いついたので、書き留めておきます。
x[y,z]a = \underbrace {x\{ x\{ \cdots \{ x}_z \{ y\} \underbrace {a \} \cdots \} a\} a}_z
のような関数とか、ありましたっけ
誰かこれどのくらいの数なのか教えてください
ナビゲーションのカテゴリへのリンク(「数」の「入門(クラス2)」と「全ての数」、「関数」の「関数」と「表記」)は、中身はカテゴリを指定しているだけですが、そのカテゴリ内の記事が自動的に7つ表示されるようになっています。どうもこの仕組みが変わったのかうまく働かなくなったのか、「アルファベット順で先頭に来る記事が選ばれる」「ことがある」ようです。私の環境のひとつでは「関数」の「表記」がその状態になっており、ユーザーブログへリンクされてしまっている状態でした(明らかに不適切なものはカテゴリの除去を行いました。が、反映されていません)。
このようなことがあるので、ナビゲーションで使用するカテゴリは標準記事空間以外では使用しない取り決めをしたほうがいいように思います。ただ、そもそも自動でリンクされる記事の選ばれ方がよくわからないので、いっそこちらで指定してしまったほうがいいのではないかという気もします。
参考までに、(私の環境で)自動で選ばれている記事を記載します。
入門(クラス2):無量大数、グーゴル、不可思議、那由他、阿僧祇、極、載
全ての数:無量大数、グーゴル、微小数の一覧、不可思議、那由他、フォークマン数、グラハム数
n,m,を非負整数とする。
1,[n](m+1)=[n](m₁,m₂,m₃,…mɴ‐₁,mɴ)
2,[n](m₁…mɴ‐₁,mɴ,1)= [nⁿ+1](m₁…mɴ‐₁,mɴ,)
3,[n]=n
S(x)を[x](x,x,…x)とする。
x個
このとき、S^10(10)を初めて作った巨大数とする。
この数は急増加関数でどれぐらいの大きさですか?
定義不足かもしれません。
教えてください。
について一部の数式のフォントサイズがバグっていそうです
一番下の「ある初等再帰関数lが存在し任意のnに対し」のlとかがかなり顕著です
とりあえずmathタグを\(\)に直すとフォントサイズも直る事が分かったのでさっき対処療法的にそう修正しました
ウィキテキストには何も問題が無いのでwiki側の問題かと思われます
\(M(a+1,n)=\{a,…,a(a times)\}\)
\(a=0,\{0\}[n]=f_{\omega}(n)\)
\(a\neq0,\{a\}[n]=\{M(a,n)\}[f_{\omega}(n)]\)
\(X(n)=\{X(n-1),…,X(n-1) (X(n-1) times)\}[X(n-1)]\)
\(X(0)=1\)
\(X(1)=\{1\}[1]=0[2]=2\)
\(X(2)=\{2\}[2]=\{1,1\}[f_{2}(2)]=\{1\}[f_{f_{2}(2)}(f_{2}(2))]=\{0\}[f_{f_{f_{2}(2)}(f_{2}(2))}(f_{f_{2}(2)}(f_{2}(2)))]=f_{f_{f_{2}(2)}(f_{2}(2))}(f_{f_{2}(2)}(f_{2}(2)))\)
derived set は derivative が元になっているんでしょうか?
似たような巨大数が多くあるので、表にまとめて一つの記事にするのがいいと思います。
ブロック後にメッセージウォールを使用できる措置があるのは、ブロックに関連する意見(例えば謝罪や誤った理由付けの訴えなど)を述べることを許可することが主です。
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特にブロック理由にメッセージウォールの悪質な利用方法(中傷など)が含まれている被ブロックユーザーは、ブロック措置の意味を考えると無制限にメッセージウォールの利用継続を認めるべきではないと考えています。そして上で引用したガイドラインでも、利用規約違反に対するブロックは例外的にメッセージウォールの編集を許可する必要がないことが明言されています。
一方で現在進行系で、メッセージウォールを含む場での中傷行為の繰り返し(明確な利用規約違反)をブロック理由に含む被ブロックユーザーと他のユーザーがブロックとは全く無関係なやり取りを継続しています。そのやり取りは問題解決に役立たず(むしろ本人に反省を促さずにコミュニティへの参加を継続させてしまうため逆効果である)、止めるべきだと考えております。
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